So-net無料ブログ作成

楽しんご 素顔  [芸能人]

スポンサーリンク




得意のギャグ「ラブ注入」がおととしの「新語・流行語大賞」にノミネートされたお笑い芸人の楽しんごのから日常的に暴力行為を受けていたことを元付き人の男性が発売中の写真誌「フライデー」(講談社)で告発していることが明らかになった。

51+CFzM51iL__AA180_.jpg


 記事によると、男性は昨年の5月ごろ、飲み屋で楽と意気投合。男性は過去に会社を経営していたこともあり、整体店や焼き肉店をプロデュースする楽から芸能活動以外の仕事を手伝うことを依頼され、今年初めから一緒に働くことになったという。

 ところが、仕事は楽の部屋の掃除・洗濯や運転などまるで付き人のようなことばかりで、5カ月の間、給料の支払いはなし。おまけに、次第に暴力をふるうようになり、体を叩くのは日常茶飯事で、鼻くそを食べさせられたり、人前で6リットルの水を一気飲みさせられたこともあったというのです。こんなことをさせる素顔があったなんて・・・

事の発端は、7月21日に北海道で仕事があった楽しんごから飛行機時間に間に合うように自宅に起こしに来ることを命じられ、何度も起こしたが起きず、飛行機に間に合う時間に楽が起きたものの、「もっと早く起こせよ!」と怒鳴って殴り、ラブならぬ“ジャブ”を男性に注入。

口の中を切った男性が病院で全治1週間のケガと診断されたことを後日、楽しんごに告げると、「慰謝料とか取ろうと思ってるんでしょ!」と逆ギレした挙げ句、一方的に男性の口座に100万円を振り込んできたというが、男性の怒りは収まらず、暴行を受けた件をすでに警察に届け出たという。

芸能記者からは、「楽しんごの整体は45分2万円にもかかわらず、予約がいっぱい。食べ放題の焼き肉屋は価格設定を安くし過ぎたため、流行りすぎて近々閉店するようだが、ほかにも飲食店をプロデュースするなど、本業以外で儲かりまくっているが、このところ、本業はさっぱり。今回の件が公になっただけに、テレビ局は楽を起用しづらい状況になってしまった。そのうち副業にも悪影響を及ぼさなければいいのだが…」とコメントしている。

楽しんごといえば、今年1月、以前「Mint姉弟」として姉弟の設定でコンビ活動していた相方のすぎはら美里が自身のブログで、「今までずっと黙ってきましたが、私の大事な友人に拉致暴行し、全治2週間の怪我を負わせた為です。その方は1年、PTSDで病院に通いました」と楽しんごと絶縁に至った経緯を説明。楽しんご本人は以前出演した番組で「歌舞伎町で7人に絡まられたがボコボコにした」と自慢していたこともあっただけに、その“素顔”癒やし系乙女のオネェキャラとは大違いだったようです。

ちょっと気になったので楽しんごについて調べてみたら、ツイッターや2ちゃんねるでは今回の件で吉本を解雇され、自宅で自殺という噂が拡散されていることが分かりました。

2ちゃんねるだと信憑性に欠けますが、気になったので調べてみました。

彼はまだ生きています。
ただ今回の件でこの先うまくやっていけるのかと考えると首を縦には振り難いですね。

数年前はブレイクしていたのに~

人は見た目によらずですね(-ω-)/


スポンサーリンク



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:芸能

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました